あほ女の結婚までの日記
雑誌「anan」のセックス特集にも掲載された、噂のラブシロップ! ↓ ↓ ↓ ↓ 622.gif

2009年05月29日

メールでも感じたダメ男に対する”アキラメ”

大好きだった、運命の彼と別れて、

全くタイプでもない、ダメ男の彼と付き合って、

“お金” や “エッチ” だけではなく、

山ほどの試練に耐える日々も3年以上に・・・



前回書いたように、ダメ男の彼は、

“時間”に対して、とにかく ものすごくルーズで、

約束してても、何の連絡もないまま、

何十時間も遅れるコトもしょっちゅう。

で、そのまま

 “日付が変わる”

なんてことも、当たり前だったんです。



そんな風に、ダメ男を ながーい間待っていると、

突然、ダメ男の彼から、

メールが来たりするコトがあったんです。

前回書いたような「(いつかわからない)今から行く」とか、

 “あと、どれくらいで行く。”

なんてモノじゃなくって。。。



だいたいの場合が、
 
 “もちろん、持ってるんだろうな?”

っていうメール。

聞いてるのは、「待ってるか」じゃなくて「持ってるか」



何を、確認されているかって、
 
 “もちろん、

  ビールとタバコ

  持ってるんだろうな?”

っていう、ダメ男の必需品を、

私が忘れてないかの、確認だったんです!!





会った時に持っていなかったら、

ダメ男は、それだけでご機嫌ナナメになって、

怒り出しちゃうので・・・

もちろん私は、必ずカバンに、

(私の吸えない)タバコと、(私の飲めない)缶ビールを、

準備してたんですけど。





これで大変だったのは・・・

 ビール

あんまり早めに用意しちゃうと、

ダメ男が来たときにはヌルくなってしまうので、

それでダメ男は、怒り出しちゃうんです(>_<)



だから私は、ダメ男がやって来る時間を予想して、

絶妙なタイミングで、ビールを買いに行って、

冷たーいビールを用意して、待っていたんです。。。



つまり、私がタイミングを外してダメ男が来ないと・・・

私はそのビールを飲めもしないので、もう一度

 ビールを持ったままビールを買いに

行く羽目になってしまってたんです。




でも、やっぱり何度も買いに行くのは辛くて。。。

ダメ男は、

 “もちろん、持ってるんだろうな?”

ってメールを送ってきても、そこから何時間も来ないなんて、

結構当たり前にあったりしたので・・・

私は、タイミングを外してしまったときに、

改めて新しい冷たいビールを買いに行くのがイヤでした。



だから、ダメ男のエッチを諦めた頃からでしょうか、

この確認メールを貰っても、

 「まだ、買いに行かなくてもイイや」

って、急いで準備するのを諦めるようになっていったんです。



(結婚までの花嫁修業の恋愛は続く。。。)



運命の彼との話は・・・第1話↓からお読みくださいm(_ _)m

〜 第1章 第1話 運命の出逢い!! 〜



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2009年05月26日

ダメ男のルーズに、私も限界!?

超理想のタイプの、運命の彼と別れてしまって、

何故か全てがダメ男の彼と付き合ってしまって、

そのまま3年が過ぎていました。



ダメ男の彼とのお付き合いでは、

まだまだ山ほどの試練があったワケで。

そう、これまで何度も書いてきたような

 “おねだり” や “エッチ”

だけではなかったんです。



ダメ男の彼が、

“お金” に ものすごくルーズだったのは、

これまで何度も書いてきた通りなんですケド。

ルーズなのは、”お金”だけじゃなくって・・・

“時間” にも、ものすごくルーズだったんです。。。



ダメ男は・・・

待ち合わせに、1時間や2時間 遅れてくるなんて当たり前。

それでも、最初の方は、メールで、

 “悪い、ちょっと遅れる。”

みたいに、連絡をくれたんですけど・・・

3年目ともなると、そんな「遅れる」メールもなくなっちゃって。



しかも!

たまーに、(ホント極”たまに”ですが)

 “悪い、今からいく。”

みたいな、連絡があることもあったんですが、

そのダメ男の“今”っていう感覚も、

やっぱり、ダメ男的だったワケで。。。


普通の人間からしたら、

 全然”今”じゃない!


そのメールが来てから、

 数時間しても、

ゼッタイに来ないんです。




(今から行くって言われた)私が待ってる間に、
 
 “日付が変わっちゃう!!”

なんてことも、しょっちゅうだったんです。。。泣



それでも、

 “いつもドタキャンだけはされないし、ま、いっかぁ♪”

って、なんとか前向きに考えるようにして・・・

わたしは、このどうしようもないダメ男を、

 夏でも、冬でも、

 雨の日でも、雪の日でも、

 早朝でも、深夜でも、

何時間も、何十時間も、待つ日々を、

結局、別れるまで続けさせられました。




そして、どんなにダメ男が遅く来たとしても、

ケンカになるのがイヤだったので、

日付が変わる前にさえ、来てもらえれば、

 “(今日中に会えたから)今日は、
   
    早く会ってくれて、ありがとう。”

って、ケンカにならないように、

ムリムリ喜ぶことにしていたんです。。。




でも、ダメ男のエッチを諦めた頃ぐらいからか、

何度でも、何時間でも、待たされているうちに、

 来るのを諦めたくなる

ようなことも出てきたんです。
(今思えば、当たり前なんですが。。。汗)




(結婚までの花嫁修業の恋愛は続く。。。)



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2009年05月24日

言葉攻めも、“ダメ男”

大好きだった、運命の彼と別れて、

全くタイプでもない、ダメ男の彼と付き合って、

お金や、相性のあわないエッチに苦労する日々も、

3年目に入っていました。。。



ダメ男の彼のエッチは、強引にお口でさせたり、

 超イタイのを我慢するお尻でするエッチ

が定番になっていたので・・・

私は、とにかくエッチが苦痛になっちゃって、

とうとう、どう頑張っても、濡れなくなっていました。




そして、ダメ男からは、

 “ぽんこつ!”

と怒られ罵られながら、エッチする日々・・・。
(それでもするダメ男も、それはそれで凄いんですが。笑)




そんな中、前回書いたように、

ダメ男の彼なりの優しさで(?)、エッチの時に、

私の大好きな、

 “エッチな言葉攻め”

をしてくれることになったんです。




私は、そんなダメ男の彼の思いつきに、

なんだか愛情を感じちゃったりなんかして・・・

 “コレで、エッチが楽しくなるかなぁ〜♪”

って、とても期待しちゃったんです♪




でも、、、




でも、、、でも、、、



やっぱり、

 “エッチな言葉攻め”

をしても・・・

 ”ダメ男は、やっぱりダメ男”

だったんです。。。泣





超どМの私は、超ドSな言葉攻めに、

ものすごーく興奮しちゃうんですが・・・

私が大好きなのは、運命の彼のエッチのような、

 “愛のある、エッチなドS”

だったワケで。

 ・・・こうして欲しいの?

 ・・・違うの? じゃ、やってあげないよ┐( ̄〜 ̄)┌

みたいな(恥)



でも、ダメ男の陳腐な”言葉攻め”は・・・やっぱり・・・

 “愛のない、ガサツなドS”

でしかなかったんです。

 ・・・あん?欲しいんだろ?

 ・・・欲しいって言え!言ってみろょ〜

みたいな。。。汗



挙句、かなり前に書いた↓ように、ダメ男ってば、
( 〜 恋愛はありえない相手。 〜

背が低くて、小さいオトコだったものですから、

小さい犬が虚勢をはってるみたいで、笑えちゃって。汗




でも、私はそれでも、

 “ダメ男の彼なりに、私の好きなエッチを、

  頑張ってしようとしてくれているんだから。。。”

って思って、頑張って・・・なんとかして興奮して、

どーにか濡れようと努力したんですケド、

 やっぱり、濡れないっ!!

(って、やっぱ頑張って濡れるもんじゃないワケで・・・)



だって・・・


正直に言うと・・・


ダメ男の彼の言葉攻めを聞いてると・・・

 気持ちの悪いおじさんとエッチ

してるみたいな気分だったんです。笑




で、自分が少し努力しても、私が濡れてあげれないので、

ダメ男は、

 “何やっても、オマエは、

   ぽんこつ なんだよ。”

って、すぐ諦めちゃって、私に責任転嫁しちゃったワケで。

そうやって怒り始めて、結局は・・・

やっぱり、途中からきまずいムードになっちゃって。。。




そんなことがあって、とうとう私は・・・

ダメ男のエッチに関しては、

 “私が、楽しむのを諦めればいいかぁ。”

って、初めてダメ男の彼に、

 “諦め”

を感じることになったんです。。。



そう、今思い返してみると・・・

”お小遣い”が始まって借金をさせれらても、

感じることは無かった”ダメ男に対する諦め”を、

私はこんなところで感じてしまったんです。笑



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2009年05月21日

始まったダメ男に対する”諦め”

大好きだった、運命の彼と別れて、

全くタイプでもない、ダメ男の彼との付き合いも、

3年になっていました。

ダメ男の彼に、

おねだりされて、お金に苦労して、

さらに、

エッチはお尻が定番になっちゃって、

肉体的にも、激痛に耐えて苦労する日々。。。




そんな中、ダメ男とのエッチの定番が、

 “お尻”

なんて、とんでもないコトになっちゃって、、、

私は、ますますダメ男の彼とのエッチが、

怖くて、辛くなっていました。




そして、とうとう私は・・・

ダメ男に対する”諦め”が、始まってしまったんです。

きっかけは、このエッチでした。




ある日ダメ男の彼が、

 “オマエは、どんなエッチがいいんだよ?”

って言ってきたんです。

私は、そう言われてすぐに、大好きだった運命の彼の、

 “運命のエッチ”

を思い出しました。

そう、それは全てが私にとって理想で、

 超楽しくって、
   
  超エロくって、

   超気持ちよかった、 

最高のエッチだったんです!!!笑



当時、運命の彼とは離れて3年も経っていたのに、

記憶が薄れるなんてこともなくて、

ちょっと彼のエッチを思い出すだけで、

もぅ、とにかく すごーく興奮してきちゃって、

思わず、、、濡れちゃう、、、くらいの、

ホントに最高の、“運命のエッチ”で。。。




運命の彼は、ダメ男の彼とは違って、

エローい雰囲気をつくるのも、すごく上手くって。

というか、女の子に慣れているので、

 “女の子で遊ぶ”

のが、とっても上手だったんです。

“女の子で遊ぶ”って言っても、弄ぶとかって感じじゃなくて、

とにかく、すごーく、心地よく遊んでくれる感じで。

ダメ男のような、自分勝手なガサツさなんか全然なくって、

とにかくホントに楽しかったんです♪♪♪



それに、わたしってば、アホで超どМですから、

そんな“上手に、きれいに遊ばれてる感じ”に、

たまらなく興奮させられちゃっていたんです♪笑



ダメ男に、

 “どんなエッチが好い?”

って聞かれて、私はそんなことを思い出しながら、

(運命の彼の、エッチの時の、

 “エッチな言葉攻め”

 が大好きだったなぁ〜)と思って、

「エッチの時に、エッチなコトいっぱい話して欲しぃ!!」

って、言ってみたんです。




そしたら、ダメ男なりのやさしさ(?)で、次のエッチから

 “エッチな言葉攻め”

が始まったんです。




でも・・・



その・・・



 “ダメ男の言葉攻め”で、


とうとう私は、ダメ男の彼とのエッチに、

(そして、最終的にはダメ男自体に、)

期待するのを、諦めることになってしまうんです。




(結婚までの花嫁修業の恋愛は続く。。。)




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posted by どМ at 00:42| Comment(8) | 第二章 花嫁修業の恋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月19日

エッチはお尻が定番!?

超理想のタイプだったのに別れちゃった

 運命の彼

がずっと忘れられないまま・・・

全くタイプじゃない

 ダメ男の彼

との付き合いは、既に3年以上が過ぎていました。。。



そして、わたしは、依然として そのダメ男の

 ”エスカレートするおねだり”

と、

 “相性の合わないエッチ”

に付き合わされ続ける日々を過ごしていました。





下手の横好きというか・・・

それでもダメ男はエッチは大好きで、

なんとか相性の合わないエッチを、

彼なりに、なんとかしようとしてくれたんですが・・・


どこでどう方向を間違えたのか、

 “お尻でエッチする”

って、とんでもない方向にいっちゃったわけで。。。




“お尻でエッチする”なんて、、、

私は、超こわくって、

少しのエロさも感じられかったのに、

ダメ男の彼ったら超ノリノリで、

いつもより、興奮しちゃってて。(はぁ〜・・・)





とにかく怖さばかりが先行しちゃって、

いつも以上に濡れてない私に対して、

ダメ男の彼は、

 “いつもと違うことするのに、

   興奮できねーのか!!”

とか、意味のわからない説教を始める始末で。。。




そして、


ダメ男の彼は・・・


濡れない私に・・・

いきなり、

いきなり、、

ローションとかじゃなくって、、、

”その辺にあったハンドクリーム”

を、塗ってきたんです!!




そして、私の反応なんか、おかまいなしで・・・

ハンドクリームを塗ったら、もう いきなり

 そのままお尻に■※☆◎○

って感じっ!(信じられない男。。。)




私、

ホントに ものすごーーーーーーーーーーーーーく、

痛くって!!



普段は、なんとか ガマンガマンで、

いやいやながらもエッチを乗り切ってたんですが、

さすがに、この時ばかりは・・・ って感じで、

初めてダメ男の彼に、

 “ムリ・・・。やめなぃ・・・?”

って、お願いしちゃったぐらい。




ところが、ダメ男の彼は・・・

それで止めるどころか、

 “コレができたら、

  オレにとっては、お前だけだよ。”

とかって、また変な甘え方(?)をしてきたんです。




「そんな風に言われちゃうと・・・」

って感じで、私は、

一生懸命頑張って、その痛みに耐えに耐えて

1時間くらいかけて、

なんとか、

なんとか、

成功させられたんです。





しかも、

私、超痛くて、全然気持ちよくなかったんですが、

途中からなんだか ワケがわからなくなってきて・・・

何故か、久しぶりにイッっちゃったんです。笑





そのエッチの後は・・・

ベッドとかお布団が、

ローション代わりのハンドクリームで、

超ベトベトになっちゃったし、

私はお尻が痛くって動けない。


そんな感じで、もう、とにかく いろんな意味で、

超大変なエッチだったんですけど、

ダメ男の彼も、

 “頑張ったなぁ。”

って、久しぶりに褒めてくれて。

私ってば、なんだか嬉しくなっちゃったんです♪



だから、

“お尻のエッチも、たまになら頑張ろぅ。”

って、こんな最悪の状況でも、

少し前向きに考え始めていたんですが・・・

調子に乗りやすいダメ男の彼は、

そんな私の気も知らず、

一気に暴走モードに。。。


“お前もイッたんだから、

 これから俺らのエッチはお尻だな。”

とかって、いきなり定番に決めちゃったんです。




そして、私は、エッチの度に毎回、

アノ激痛に耐えることになっちゃったんです(>_<)




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2009年05月09日

エッチの新たな試練!!

別れた運命の彼が忘れられないまま、

まったくタイプじゃない、ダメ男の彼との恋愛も、

すでに3年目になっていました。

お金とエッチに苦悩する日々。。。



ダメ男の"自分勝手なエッチ"のせいで、

私はエッチの時に、全く濡れなくなっちゃって。

ダメ男の彼に、何をされてもダメ。

運命の彼の「超エロくて、超楽しいエッチ」を想像しても、

どんなに頑張って、興奮しようとしてもダメ。




そんな緊急事態(?)を、

さすがにダメ男も、気付いてはくれたんです。

それで、私は勝手に、

 "これからは、

  楽しいエッチにしてくれるかなぁ。"

って、少し期待したんですが・・・

ダメ男ってば、その全く逆だったんです。。。




濡れなくなっちゃった私に対して、一方的に、

 "オマエ、

 ぽんこつ になったよなぁ〜。"

と、エッチの度に責めるようになっちゃって・・・泣

エッチ中のケンカは、増える一方だったんです。



そして、ダメ男なりの工夫(?)で、

 "新しいコトをしよう。"

って、解決策を考えてくれはしたんですが・・・

ダメ男が思いついた、その"新しいこと"とは・・・


なんと、、、


なんと、、、


"お尻でエッチする。"


って、ことだったんですぅ〜!!!




そんなこと言われても、私は、

こわいし、ぜーんぜんエロさも感じなかったんですが、

もちろん、イヤなんて言えなかったワケで。。。




それで、とうとう、それからのダメ男とのエッチは、

"楽しくない、気持ちよくない"に加えて、

 "超イタ〜イ!"

が入ってしまって・・・わたしは、ダメ男とのエッチに、

より苦悩することになってしまったんです。。。泣




(結婚までの花嫁修行の恋愛はまだまだ続く。。。)



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2009年05月03日

エッチで濡れない!?

運命の彼と別れて、

ダメ男の彼の、

"おねだり"と、"相性の悪いエッチ"

に苦悩する日々も、3年目に入っていました。。。



ダメ男の彼ってば、

ホントにエッチが好きで。。。

まぁ、それは別にヨカッタんですけど・・・


自分では、

 "エッチがメチャメチャ上手"

だと思っているのが、困ったトコで。。。





"上手"もナニも、

ほんとーーーーに"自分勝手"なエッチでしかなくて、

私は全然楽しめてないのに、

自分が下手だってコトにいつまでも気づかない。


挙句、

私が、お口で上手にイカせられなくって、

いつも、喧嘩になっちゃうので、

私も、だんだんダメ男の彼とのエッチが、

辛くなっちゃったんです。




だから、

ダメ男がエッチな雰囲気に持っていこうとすると、

わたしは、

わざと空気を変えるような努力をしたんですケド・・・


それで察する様な、ダメ男じゃなくって、

 "オマエ、

 雰囲気作るのもヘタになってきたなぁ。"

って、言われるだけで。




そんな険悪な感じでも、

なんだかんだでエッチはするのですが・・・

当然のように、わたしは楽しくもなくって、

エッチな気分にもなれてなかったんです。




でも、なんとかしないと、

なんとかして、濡れないと・・・

エッチ好きなダメ男が怒り出しちゃうので、


だから・・・

だから、私は、エッチの時にはいつも、

大好きだった、運命の彼との、

"超楽しくて、超エロいエッチ"

を想像して、

なんとか、のりきっていたんです。



でも、それはそれで、

私は、

運命の彼を思い出して興奮してるのに、

ダメ男の彼は、

そんなコトは知らないので、

 "オレのエッチが、イイんだ!!"

って、

勘違いを し続けちゃうだけで。




で、

やっぱり、ダメ男の彼の、

"自分勝手なエッチ"

は、どんどんエスカレートしちゃって。

次から次に、自分勝手な無茶なことを、

私に強いるようになっていったんです。




私、ついには、

どんなに頑張っても、

運命の彼との、"運命のエッチ"を想像しても、

ダメ男の彼とのエッチでは、

まぁ〜ったく、濡れなくなっちゃったんですぅ〜。。。泣





(結婚までの花嫁修業の恋愛はまだまだ続く。。。)


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ラベル:エッチ 濡れない
posted by どМ at 18:15| Comment(9) | 第二章 花嫁修業の恋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
〜 運命の彼との出逢いはここ、第1章 第1話 〜
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